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10月のピアノ発表会に向けて練習しています

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タコライス WIRED CAFE@立川

 

譜読みが大嫌い

練習しているのは娘ですが

学校の宿題と同様、発表会までに仕上がるのかどうかドキドキしているのは母さん税理士です

 

娘、ピアノを弾くのは大好きなのですが

楽譜を読むのが大嫌いです

レッスン中も譜読みの時間になると、明らかにテンションが下がるのがわかります(苦笑)

 

幼稚園生のころは、もう少し大きくなれば自分で譜読みができるようになるのかな、と思って(願って)いましたが

小学生になっても譜読みが大嫌い、大嫌いだから苦手です

 

あの手この手を考えてみたけれど…

母さん税理士もあの手この手で譜読みできるように仕向けてみました

音符の表を手描きで作り、トイレに貼ってみたり

譜読みの時間は隣にすわって、一緒に一つ一つ確認してみたり

でも本人やる気が全くないので、全然できるようになりません・・・

 

最近、曲が長くなってきたので、ますます譜読みが苦痛になっているようです

母さん税理士も、譜読みして、弾けるようになるまで、付きっきりで隣に座らなければならないので大変・・・

 

「弾く」前に「歌う」方法がおすすめ

最近、この方法がいいかも!という譜読みの方法をみつけたのでご紹介です

最初は一つ一つ譜読みするしかないのですが、譜読みをして「弾く」のではなく「歌う」ようにしています

たとえば「ド」だったら、「ド」の音を弾くのではなく、「ド」と一緒に歌うのです

一つのフレーズを譜読みしながら「ドレミ」で歌えるようにします

 

そして、お風呂の時間、学校の帰り道などに母さん税理士が思い出したかのように「ドレミ」で歌うのです

すると娘も一緒に歌うようになり、すぐに暗譜して歌えるようになります

歌えるようになれば、その後一人でピアノに向かって「弾く」練習ができるのです

 

「弾く」練習のときに、母さん税理士が隣に座ってつきっきりになる必要がない、というのがとてもよい!

別のことをしながら、娘のピアノを聴けばよいのですから

 

譜読みが嫌い、苦手なお子さんがいたら、まずは歌えるようにするとよいですよ

我が家の娘の譜読み対策は、しばらくは「歌う」方法で乗り切ろうと思います!

 

実は今日、途中まで譜読みした発表会の曲が、別の子が弾くことが決まっていたようで・・・

曲を変えさせてくださいと先生から申し出が・・・泣

また一から譜読みです、頑張ります、、、

 

~今日のつぶやき~

息子が17時半くらいから寝ています

最初はダイニング椅子の上で、その後布団に抱いて移動しましたが起きず

現在23時半、このまま朝まで寝る?夜中起きる?

 

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